無料法律相談

借金の相談(債務整理・任意整理、自己破産、個人再生)、

交通事故(被害者側)に関するご相談は無料です。

民事法律扶助

当事務所では、日本司法支援センター(法テラス)の民事法律扶助をご利用になられます。民事法律扶助とは、経済的にお困りの方が法的トラブルにあったときに、無料で法律相談を行い、(「法律相談援助」)、弁護士・司法書士の費用の立替えを行う(「代理援助」「書類作成援助」)制度です。債務整理のご相談、特に自己破産の案件では多くご利用いただいております。ただし、資力基準等の要件がありますので、詳しくは弁護士にご相談ください。

住 所

東京都墨田区

太平4-9-3

 

最寄駅

 

墨田区

錦糸町

電 話

03

5819-0055

 

江東区亀戸からお越しの方、

都バスが便利です。

太平4丁目下車徒歩0分

逮捕後の手続きと刑事弁護活動

「身内や友人が逮捕されてしまった。

このままでは仕事にも影響が出てしまう。」

  刑事弁護は

  墨田区錦糸町・押上

  アライアンス法律事務所まで。

  弁護士が身柄解放に向けて,

  スピディーに対応致します。

逮捕後の刑事弁護活動

1 勾留請求前(検察官面会,意見書提出)

 被疑者が警察に逮捕されたの場合、48時間以内に検察官に送致されます。そこから24時間以内に検察官が勾留請求をするかしないかを決めることになります。つまり、勾留を免れるためには、この72時間以内に動かなければなりません。 弁護人は,検察官が勾留請求する前に,検察官に対し,勾留請求をしないように働きかけ,被疑者の身柄解放を求めます。

2 勾留請求後,勾留決定前(裁判官面会,意見書提出)

 検察官が勾留請求をされてしまった場合には,弁護人は,裁判官に対し勾留決定をしないように働きかけ,被疑者の身柄解放を求めます。

3 勾留決定後(準抗告,その他)

 被疑者に対し勾留決定がなされた場合には,弁護人が勾留許可に対する準抗告を行い,被疑者の身柄解放を求めます。

 

逮捕後の手続きと弁護活動

アライアンス法律事務所の解決例(逮捕・勾留からの解放)

30代男性、窃盗罪】

 Aさんは,ある金曜日の夜,仕事の帰りに同僚と飲んで,バスで帰る途中,隣に座った乗客の財布を出来心から盗んでしまいました。一部始終を他の乗客から見られていたAさんはその場で現行犯逮捕され,警察署に連れて行かれました。Aさんは月曜日には大事な仕事が控えており,早期に釈放してもらう必要がありました。そこで,弁護士がAさんの家族との綿密な打ち合わせを経て,検察官と面会し,勾留しないよう働きかけた結果,日曜日の夜には釈放され,職場にも発覚することはありませんでした。

(プライバシー保護のため,実際の事案と詳細は異なります)

総武線沿線・半蔵門線沿線,東京墨田区錦糸町・押上 

刑事弁護に関する相談で弁護士をお探しなら、アライアンス法律事務所まで

お問い合わせください。

東京都墨田区太平4-9-3 第二大正ビル1階 


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東京墨田区錦糸町・押上  相続、交通事故、債務整理、離婚、労働といった暮らしの法律問題から企業法務まで、弁護士をお探しならアライアンス法律事務所までお問い合わせください。 東京都墨田区太平4-9-3第2大正ビル 電 話03(5819)0055 代表弁護士 小川敦也(東京弁護士会所属) 亀戸からお越しの方はバスが便利です。